unityダウンロードしてみたよ
2Dポポロ風の街歩きゲームを前から作りたいと思っていて、クォータービューのゲームの作り方を調べてるとunityで作ってる人がいたので導入してみた。
UIは学校で使ったアンリアルエンジンと似ているので、慣れるかな?と思ったものの全部英語なのが少し辛い。特にエラーメッセージとか。
クォータービューで配置するのに参考にした記事はこれ。
やりたいことを一応メモしておく。
・オルデアン城下町、モルグ皇国、聖地ビルカのマップを作る
・キャラを配置して、メッセージウインドウが出るようにする(2回違う台詞で)
・最初は選択肢でマップを選べるようにして、できたら最後にマップを全て繋げたい
・操作キャラはピエトロとナルシア(後ろからついてくる)
・できたら会話時に立ち絵、画面に光のエフェクト追加(設定で変更できるようにする)
・できたらスクリーンショット機能で旅の記録写真を残す機能(旅のアルバムみたいな)
・タイトルは「ネクロシア紀行」(仮)
ナル笛サイドストーリーを振り返り!#2
7章から最終話まで一気に!
アルマが砂漠で見た夢は恐怖の悪夢?
こう、ポポローグの設定が下地になってる感じエモいな、と思った。
謎が深まるサギタリアワイン
8章終盤で作り方がどうとか言ってる……?
シムーン一族は言い伝えと口伝が唯一の情報源
アルマの本にまとめないのか?という言葉に対して。(9章)
スナ「多くの知識はだいたいがモルグに向かう旅人たちが我らい与えたものだ」
シムーン一族が何故三人いるのか
スナが隠密活動と陽動、ソラが作戦と情報集め、カゼは口だけ笑
一人だと誰かの恨みを買うから、三人らしい。
ビルカと妖精王あれこれ
- ビルカは祈り人だけが住める土地
- 先代の祈り人が7名と今の祈り人7名だけが暮らしている
- ひとつ前の満月の頃、カオスの力が大きくなり、妖精王たちの声を封じた
- その頃にデイモスが現れた。
- 妖精王が消えると大陸が海に沈むらしい
- ザマドはビルカの中で一番力があった。兄貴分的な?
オルデアンは神に頼らない、力が全ての国
実力主義ってこった。
1000年前の戦妖精
詳しくはラジェのブレストかな?ここで先代のロビンが死んでたような。
全てを滅ぼしたって言ってるけど森にいた人間を全員殺したってことで良いんだろうか。ラジェを止めるのはロビンの役割。
アーロンあれこれ
- シヴァが守る森の結界は5色
- 妖精王は繭籠りができる
- 10章の大樹をアニメにも使いたい
- ルチアが優しさに気づかせてくれた(シヴァルチ)
デイモス、ピエトロのこと知ってる
カオスの者と情報共有してるからなのか、それともポポローグのことを覚えているからなのか……後者だとムネアツですね。
モルグでは生まれた家で仕事が決まる
一応メモ
アルマ「自分の為に戦え」
13章最後の、メラージャに言うシーン。カゼもカッコいいけどアルマもかっこいい。
「戦え」って言葉聞くと進撃を思い出してしまう……(この間最終回だったので)
闇に包まれた世界に光を与えた力、モルグ建国の始まりの光
国ができる前の記述。やっぱりモルグの神=デュオンなんじゃないの…!?
ジランは人道的な意味ではなく、渇きを潤すために和平で繋がろうとした
この辺重要なのでメモ
大臣の隠し部屋
歴代で使われていて、玉座の真上から見える
ザマドが闇堕ちした後のデイモスが意味深
「お前にはわかるまい。生まれながらにして闇で生きるしかなかった存在の心の叫びなど。ありもしない希望にすがり、それを信じて生きる達の祈りの声を耳にした時の想いを」
「純粋な闇を核として、人として生まれる者はごくわずか。それが長いこと、光を信じて生きてきたとは皮肉なものよ」
「人間はおろかだ。愛ある故に……闇に染まる。あやつと我は似ているようで似ていなかった。共通していたのは光に背を向け生きる道を選んだことか……」
と言ってエイルの元に去った。
この辺、メインの方のクロウ君が語ってたデイモスの昔話とつながるのかな。
っていうか2番目の初見の時はスルーしてたんですがザマド、生まれながらの闇属性だったんやね!?
あやつ、は恐らくエルシオンのことなんでしょうか。自身の境遇と似たものを感じていたんでしょうね。まぁ許さねえけどな。
メラージャの話にはレクエイムって言葉が合いそう
バランの墓で祈るシーン、つまり最後の最後で思った。
こんな感じでしょうか。
他にも見ないとなーって思うのは、アルマのブレスト、ザマドのブレスト、ラジェのブレスト、メインストーリーのクロウ君のデイモス語り、あと小さな物語(その後)かな?
それもまた感想まとめたいと思います…!
ナル笛サイドストーリーを振り返り!#1
ストーリーが本編後日談の予定である同人アニメを作るために
再履修を始めました。
1章から6章まで見たので特に気になったというか妄想できそうだな~ってポイントをチマチマ書いていこうと思います。赤文字は特に気になったとこ。
デイモス降臨前から「光を求めて外へと出て行った同胞」がいる
第一章第一話のビルカのモブの発言。
つまりビルカ出身の旅人が他の大陸にいるということですね。
彼らはそこで幸せに暮らしているのか、文化(宗教観)の違いに驚いているのか……非常に気になります。
教会の存在がある
ビルカは聖地だからないし、あとありそうなのってモルグ皇国だけぐらいじゃね??でも元ネタ的に教会の絵はそのまま描け無さそうですね。教会で礼拝するアルマを見てみたい気もありますが。
ザマドはどうやってラミアと恋人になったのか
本編開始から既にラミアの肩書にザマドの恋人って書いてありますがあの童貞ザマド君がどうやって恋人にさせたのか大変気になりますねぇ。
デイモスの雨を降らす力はエルシオンの力
まぁこれは前にも言った気がするので省略。
モルグはユリウスなどの神族は信じず、創造主デュオンのみを信じる一神教説
「光あれ」っていう言葉から推察するに、デュオンの意志(カオス監視云々)がそのまま残ってる宗教なのかもしれない説。モルグの神=デュオン、という仮説。
アルマの祖父「貧しくても清らかであれ。そこに光はある」
回想に使えそう。
ザマドとアルマの心の距離が遠いのはなんで?
アルマはぐいぐい来ますがザマドはひたすら敬語を使い距離をとる。
これはザマドかアルマのブレストを見れば判明するかな?後で見よう。
モルグの宗教は処女性を重視している?
ルチアとラミアとの恋バナ(?)もとい会話からザマドとは一緒になれない、という話になる。モルグに全てを捧げると結婚できないっぽい?宗教的な問題だとザマラミ結婚できないじゃん!進展してほしいのだが??
オルデアンはかつてモルグと兄妹の契を持った国
昔は仲良し兄弟国だったってこと?
閣議の存在がある
バラン以外の政治家っているん?いたとしても殆ど意見言わせてもらえなさそう。
ササーレ大臣はいるとして、他に誰がいるのか気になりますね。
まぁ、恐怖政治なんだろうけど……。
癒しの時間(=歌と踊り)
こちらもやはりそういう踊り子の女性たちがいるんでしょうかね?
氷の魔王の存在はビルカでも有名
でもピエトロのことは全然知らなかったザマド。アルマも知らなかったみたい(アーロンの森で連れてこいって言われた時)だし、倒した人の名前は広まってないのだろうか……。
内戦中にザマドとラミアが普通にオルデアンに入れてる
これって大丈夫なの??二人はデイモスがどうたらこうたらって事情は話してないっぽいけど、通れたらしい。一般人だから入れたのかな??
七人の若者の不思議な力
神の声を聞く、と言われてますが実際にそういうシーンは無かったような?(うろ覚え)距離があっても生死がわかる力の方が不思議な力に思えますが……。
ルチア「平和な世界、光と、笑顔に満ちた世界が見たかった」
テレパシー?でザマドに言った言葉。
オルデアン難民がモルグの一般人の服装をしている
服装とかは変わりないのか?でもオルデアンの人は自由な服装してるような。
ルチアは大食い
ザマドが思わず思いだして笑っちゃうほど。
アルマはオルデアンでも有名な武芸者
ファウスト曰く。
国を守るための砦が3つぐらいある?
第三の砦を破られた、とか言ってるので。数字が大きいほど外側にあるっぽい?
氷の魔王とデイモスは知り合い
カオスの仲間だから?
妖精族は大陸を司る役目を持つ
クローディアやシャーロットの住んでるモランゾ王国だと、これが理由で妖精王を大事にする感じっぽい?
シヴァ「あの時ルチアと一緒にいたアルマ王子?」←あの時っていつ?
これもブレスト……なのかなぁ、あとで確認します。。
闇堕ち妖精は食べたりやっつける描写が普通にある(えぐい)
ザッパとアルマが普通に……。妖精の笛か竜の剣が無いと浄化できないのが辛い。
デイモス「我はカオスに生まれし者。光の力を削ぎ、世界を闇に引き戻す──。──それが、我が目的」
デュオンとカオスの話で考察できそう。
森の妖精王同士は対話ができるらしいが、エイルとメディアは相性悪くない?
シヴァルチを反対するレベルで妖精と人間が仲良くなれると信じてないエイルと、自分の子を人間の魔女に託すぐらい人間を信用しているメディアって会話弾むんだろうか??謎。
バラン、謁見の間でいつも寝てんの?
アルマの殺される夢を見るバラン。
まともに食事も睡眠もとって無さそう、見る限り。
以上です。7章以降はまた別の記事に書きます~。
夢幻組公式資料
二次創作する時用のまとめです。
ボリス
キャラクター紹介
天空城の王子。ピエトロ王子によって夢幻魔王イドが倒された後、夢幻魔王イドの存在が消えていないことを知り夢幻世界に戻った。落ち着いた雰囲気を持っていて口数は少ない。夢幻ダンジョンのどこかにいるイドが力を取り戻すのを阻止したいと考えている。
https://hoshinohakodume.ninpou.jp/naruhue/000-others.html
(セリフボイスは無し)
容姿
ボリス#スマポキャラ全身資料 pic.twitter.com/WzVigT3f3c
— イオリ・ウェントス(∪◕ܫ◕)❄🎃 (@cruss_TR) 2023年4月12日
戦術・必殺技
気高き魂
※通常の服装
【戦術1】ちからの団結+1(仲間船員の攻撃力が中UP[3分間])
【戦術2】電光石火+1(パーティ全体の速度が中UP(3分間))
【必殺技】アギドサンダー(ランダムで2~5連続攻撃。[小/会心])
天空の輝星
※赤いターバンの服装
【戦術1】大勇の行進+3(バトル時、パーティ全体の攻撃力中UP&獲得PT大UP[3分間])
【戦術2】威風堂々+2(強襲無効&バトルで敵を全滅するとBPが大回復[3分間])
【必殺技】アギドサンダー(敵全体に攻撃[特大])
夢界の王子
※白いターバンの服装
【戦術1】豪壮の魂+3(パーティ全体の攻撃力超特大UP・速度が特大DOWN[3分間])
【戦術2】みだれ撃ち+2(強襲砲撃率が大UP[3分間])
【必殺技】アギドサンダー(敵全体に攻撃[特大])
ポポログラフティ「君に笑顔を」
ラクシャ
キャラクター紹介
ガバスの富豪に曲芸を披露するサーカス一座で暮らしていた少女。華やかなサーカスの舞台の裏で行われる辛い訓練のせいで悪夢を見るようになり、夢幻世界に取り込まれてしまった。親しい人以外にはあまり心を開くことがない。
https://hoshinohakodume.ninpou.jp/naruhue/014-rakusya.html
その他ボイスはリンクから。
容姿
ラクシャ#スマポキャラ全身資料 pic.twitter.com/UZKGRnM1fh
— イオリ・ウェントス(∪◕ܫ◕)❄🎃 (@cruss_TR) 2023年4月13日
戦術・必殺技
月光のしずく
※通常のサーカス衣装
【戦術1】攻勢の調べ(次に使用する戦術の消費TP-50[1回])
【戦術2】命のしずく+1(戦闘不能キャラを復帰)
【必殺技】夢の輪舞曲(一定確率で敵を睡眠状態にする[超高確率])
月虹の花束
※故郷の村にいた頃の衣装
【戦術1】闘士のうた+3(一回のバトルでの撃破数が多いほど獲得Pt特大UP[3分間])
【戦術2】正々堂々+2(強襲無効+バトル時攻・防が大UP[3分間])
【必殺技】夢の輪舞曲(一定確率で敵を睡眠状態にする[超高確率])
月夜の女童
※白いネグリジェ
【戦術1】慈愛のしずく(パーティ全体のHP回復&戦闘不能キャラ復帰[3回])
【戦術2】士気の凱歌+1(仲間船員の砲撃で獲得するポイントが小UP[6分間])
【必殺技】夢の輪舞曲(一定確率で敵を睡眠状態にする[超高確率])
ポポログラフティ「月下の約束」
ナユタ
キャラクター紹介
夢幻世界に取り込まれているムーンスターの町の騎士。物腰が柔らかく紳士的で、夢の世界のことを熟知している知識人。ナイトメアが夢幻魔王として復活することを願っている。
https://hoshinohakodume.ninpou.jp/naruhue/039-nayuta.html
その他ボイスはリンクから。
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— イオリ・ウェントス(∪◕ܫ◕)❄🎃 (@cruss_TR) 2023年4月11日
戦術・必殺技
星漂の騎士
※通常衣装
【戦術1】電光石火+2(パーティ全体の速度が大UP(3分間))
【戦術2】正々堂々+1(強襲無効+バトル時攻・防が中UP[3分間])
【必殺技】綺羅の閃火(縦一列攻撃[大]相手の防御力DOWN[大])
夢想の博雅
※白黒な衣装
【戦術1】破陣の計(バトル時、相手陣形効果を無効化、相手キャラの配置をランダムに変更[3分間])
【戦術2】正々堂々+2(強襲無効+バトル時攻・防が大UP[3分間])
【必殺技】ダークブラスト+3(横一列に攻撃[特大+暗闇])
ゼロ
キャラクター紹介
バクの獣人。夢幻世界について妙に詳しいことを知っている。夢幻魔王イドが倒された後でも、なぜか残されていた夢幻世界の片隅に住みついていた。楽天的でお調子者。夢幻世界に来た人々に対し友好的に接している。
https://hoshinohakodume.ninpou.jp/naruhue/068-zero.html
その他ボイスはリンクから。
容姿
ゼロ#スマポキャラ全身資料 pic.twitter.com/HCmOZp99wo
— イオリ・ウェントス(∪◕ܫ◕)❄🎃 (@cruss_TR) 2023年4月14日
戦術・必殺技
色即是空
※通常衣装
【戦術1】破天の進撃(仲間船員の獲得Pt上限を+10万[3分間])
【戦術2】一点突破+1(キリ番砲撃の獲得ポイント中UP[3分間])
【必殺技】絶無の境界(横一列攻撃[大]相手の攻撃力DOWN[大])
その他
●「ボリス」天空城の王子。ピエトロ王子によって夢幻魔王イドが倒された後、夢幻魔王イドの存在が消えていないことを知り、夢幻世界に向かった。物静かでいつも夢を見ているような目をしている。
「ラクシャ」ガバスの町で暮らしていた少女。ガバスの富豪に曲芸を披露するサーカス一座にいた。華やかなサーカスの舞台の裏で行われる辛い訓練の日々のせいで悪夢を見るようになり、夢幻世界に取り込まれてしまった。夢幻世界でボリスに助けられ、それ以来行動を共にしている。
「ゼロ」バクの獣人。夢幻世界に住みついていて、夢についてのことには妙に詳しい。
夢幻魔王イドが倒された後も、残された夢幻世界の片隅にずっと住みついている。楽天的でお調子者。夢幻世界に来た人々に対し友好的に接している。
「ナユタ」夢幻世界に取り込まれたムーンスターの町の騎士でナイトメアに従っている。夢の世界のことを熟知している知識人で、ナイトメアが夢幻魔王として復活するために協力している。●ポポローグに登場したボリスが夢幻世界でなぜ過去の記憶を失っていたのか?そして、ボリスだけがなぜ夢幻世界に自由に行き来できるのか?というナゾを考えると、ボリスが非常に特異なキャラクターであることがわかります。夢幻世界で過去の記憶が失われているというのは、ちょうど夢から覚めた時に夢の記憶が失われることと同じようにも思えます。そのことから、ボリスは夢と現実が交錯した世界にいるようでもありますし、ボリスと彼に伴うラクシャに関しては夢の世界か現実の世界かどうもあやふやで、まだまだナゾの多いキャラです。
ボリスとラクシャの時系列の問題ですが、夢幻世界の特性から必ずしも同じ時系列にあるわけではないので、少々わかりにくかったかも知れません。なぜならば夢は過去ばかりか未来とも繋がっているからです。つまり夢幻世界は時空を越えた、様々な時間の様々な世界をつなぎ合わせた世界になっているので、そこで出会った二人が同じ時系列の世界にいたとは限らないのです。
●ボリスは23歳。ラクシャは10歳で、自分を助けてくれたボリスのことを兄のように慕っています。ふたりの間には恋愛感情はなく、兄妹のような関係ですが、今後恋愛感情が生まれる可能性はあります。
●人間サイズの妖精はみな王家の血を引く者です。ちなみに妖精族の王家はそれぞれの大陸にありますので、そのどれかの王族と考えて良いと思います。また、ポポローグの世界は夢の世界なので、夢のなかの出来事を覚えているかどうかというと、殆どの傭兵たちは忘れてしまっていると思われます。
●お菓子になった民は元通りの姿に戻りましたが、ボリスは無限世界での冒険が忘れられなくて、ほかの世界へと旅立ちました。その間、再びナイトメアが復活することを知り、自ら夢幻ダンジョンに入ってナイトメアを追っていたのです。
ラクシャがナイトメアの顔が描かれたボールの上に乗っているのは、ナイトメアの分身、もしくはナイトメアの幼生体であるからです。もちろん、ナイトメアの部下ではありません。(さすがにご主人様の上に乗るわけにはいきませんので…)
引用元(戦術・必殺技)
ポポロアニメの撮影処理テスト

右がスムージングしただけのもので、左が色々加えたもの。加えたのは主に3つ。
- 影の境界線にブラーを入れた(目とそれ以外は別々)
- 主線の色を変えた
- 目のハイライトを発光させた
全体のブラーはOLMプラグインので良いとしても、目はそれだとよくなさそうな気配がする。(この画像はOLMプラグインでやっちゃってるけど)
目は既存である「ブラー(バイラテラル)」が良いと見た。これは輪郭線までぼやけないので良いらしい。さっきやってみたら良い感じになった。
主線の色は某魔法陣ギャグアニメを参考にしたもの。茶色がベスト。RGBの数値後でメモらねば。。。
目のハイライトは毎回ではなくここぞ!の時だけでもいいかもね。
ナル笛でのポポローグの扱いに個人的にめっちゃエモさを感じてるって話
タイトル通りです!!長文書くの久しぶりだから読みづらかったらめんご。
理想の姿
昨年のファンフェスで聞いた話、Blogのイベレポから引っ張ってきたけど
— Ryuka / Yuduki Rinne (@Ryuka_hN) 2019年11月25日
私はこれ↓全然気になってない
Q. ポポローグからキャラが大きく変化している(改変された)のはなんで?
→ A. 夢幻世界の影響 という設定あり
オトナの事情が絡んでいる案件もあるが
— Ryuka / Yuduki Rinne (@Ryuka_hN) 2019年11月25日
基本的には田森氏と話し合いのうえ、意図的なもの
キャラそのものは同じ姿でも、同じ性格(中身)ではない
特にメルやロビンの変更が顕著な例だが
ローグに出ているキャラは(彼らの)未来や過去を映した姿や形、可能性のひとつ
・・・といった概念のもの(だと思ってほしい)
— Ryuka / Yuduki Rinne (@Ryuka_hN) 2019年11月25日
メルがキースやミーシャ、レパルドをまとめる立場になること
ロビンの人間嫌いな側面が強調されている点、はそういう演出の意図だそう。
「過去や未来でそういうこともあるだろう」、という言い方をしてました。
補足として、前述の「オトナの事情」についてここで明かされたのですが
— Ryuka / Yuduki Rinne (@Ryuka_hN) 2019年11月25日
ポポローグ自体、複数のプランナーが手がけて作った
言わば「寄せ集め」の作品でもあり
(主に権利的な部分で)扱いがかなりムズカシイのだそうですよ。
※ 自分でとったメモから書き起こしてるので一言一句正確ではないです
こちらのツイートと記事から「ポポローグでの姿は理想の姿(かもしれない)」ということを初めて知り、私は「え!?めっちゃエモいじゃん!!!」と大暴れしました。
当時の私はポポローグを難易度的な意味でクリアしていなくて(去年クリアしました)、ポポローグの良さをいまいち理解していませんでした。ポポローグ好きな方はすみません、単にゲーム下手なだけじゃねーかって感じですよね。
でも、この新しい解釈のおかげで、私は別の方向からポポローグの良さを感じることができました。
ぱぐさんの記事にあるロビンの話もそうなんですけど、過去から遠い未来までの国やキャラクター達の願望が混沌と混ざり合ってるっていうのがエモいんですよね、夢幻世界。実は、私は「ポポローグだけ」をやっててそれをいまいち実感しなかったんですが(あまり想像力が無かっただけとも言える)、ナル笛という現実世界との対比があって、初めて「良いな」と思えるようになりました。
「いやポポローグ単体でも十分名作だろいい加減にしろ!」と思った方もいたかもしれません。すみません!確かに単体でも名作だと前から思ってます!でも、個人的にエモさを感じたのは、ナル笛という鏡ができてからになったのでした。
すれ違う傭兵とピエトロ
(中略)また、ポポローグの世界は夢の世界なので、夢のなかの出来事を覚えているかどうかというと、殆どの傭兵たちは忘れてしまっていると思われます。
夢だからそりゃそうなんだけど、楽しかったあの冒険の日々を忘れていくの辛すぎる……。ナル笛でボリスとザッパが出会っても、思いだせないって感じで凄く切なかったです。
特にピエトロは、昔のお父さんとも会ってたし、お母さんを救うための冒険(無印)とは別の意味でとっても心に残った冒険だと思う。儚い夢の記憶を思い出しながら、遠い過去や未来に思いを馳せるピエトロ王、いても良いと思います(※200%妄想です)
たまに、どうしても思い出せない夢の記憶があって、ものすごく大事だったはずなのに思いだせないな、それが悲しくて切なくて、涙が出てくるピエトロがいてもいいと思います(※200%妄想です!)
という妄想から始まって、描いたのが次で紹介する漫画です。
エルシオンと恐怖の夢
エルシオンもある意味で夢幻世界に関わっている人間(人間族ではないけど)だと思います。
本編では、ネクロシア大陸の妖精王と竜族の男の間に産まれるものの、母親と離れ、父親と竜の国に住むようになる。だが、父は戦死しぽっと出の謎の人物がエルシオンは災いをもたらすとかなんとか言って竜の国から追放されてしまいます。
そこからデイモスに出会って闇に堕ちるのですが──、デイモスでどこで出会ったなどは本編ではどこにも表記されていません(多分)が、おそらく夢の中、夢幻世界の中で出会ったのではないかと推測してます。
夢魔であるデイモスが実体化してネクロシア大陸に姿を現せたのは、エルシオンの王族の力と竜の力(ふしぎパワー)を利用したのではないか?と思っています。
最初にビルカ村に雨を降らせたのは、デイモスの力というよりエルシオンの力かもしれませんね。妖精王なら雨降らすことは容易にできそうですし。
個人的にこの二次創作漫画の好きな台詞はエルシオンの「俺は世界に〈恐怖〉していた」って部分です。エルシオンの恐怖の魔力に引き寄せられて、デイモスは現れたのかもしれませんな。
そして、ボリスとラクシャ
ナル笛の夢幻世界でのキーパーソン(というか主人公?)ボリスとラクシャ!
キャラクター紹介文からボリスはピエトロと同じくらい、もしくはピエトロより夢幻世界に執着していると言えるかもしれません。これは何故なのか、仮説を2つ出してみました。
- 天空城にずっといて外の世界を知らず、夢幻世界が初めて知った外の世界だったから
- ボリス自身がイドの化身だから
1の場合はポポローグでの冒険がボリスにとっては物凄く刺激的だったから、というもの。だから、心はイドに引き寄せられて、何度でも夢幻世界への扉を開いてしまう。夢の絆の冒険*1や、ナル笛のように。
2は今考えてる漫画の内容です(草)ボリスはイドの器、ラクシャはイドを成長させるための糧(幼生体*2)。だから二人とも引き寄せられてしまう、みたいな。ちょっとこの考察は微妙かもしれないんですが一応書いてみました。
最後に
以上が「ナル笛を通してポポローグを更にエモく感じたよ」っていう記事でした。
この記事、懐古厨に読まれたらキレられるかもしれない。でも私は、こんな風にポポローグのこと好きになれたよーって書いておきたくて、今回このようなものを書かせていただきました。
意見は色々あると思います。私の意見も一つの個人の感想と扱っていただけたら幸いです。おわり。
キャラデザどうするか問題
5分×2話分の二次創作アニメを作ろうかと思っているのですが正直キャラデザで悩んでます。
というのが、

目!①でワンドロ描いた時、正直目の印象が薄いと思ったんですよね。
んで、②みたいにまつ毛の部分を太くしてみたらどうか、という問題。
貰った感想としては、
・太くするなら均一に、目尻だけ太くするとなんか厚化粧してるように見える
というものでした。確かに。
あと、これは演出面になるけど線画全体の処理をどうするかでも雰囲気変わってくるよねって。
王様ラン○ングみたいにするなら線の強弱つけないといけないし……って線の強弱つけるの苦手なので多分それはやらないと思いますが。
線をザラザラしたような感じに撮影でやってもいいかもしれない。うーん悩む!
あと背景の雰囲気とも合わせないとだし、作る前の下準備って大変ですね……。